2017年01月11日

文豪ノ二 二葉亭四迷「浮雲」

お待たせしました!え!?誰も待ってない!?
文豪シリーズの第2回目です。
坪内逍遥の門戸を叩いた、若き二葉亭四迷。
彼の書いた「浮雲」は日本最初のリアリズム小説となる!
始まりにして至高!刮目せよ!近代日本文学の夜明けぜよ!

ArtWork
posted by jison at 22:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする